DJ

LAPIS TOKYO RESIDENT DJを紹介します。

  • DJ FUNKY-D

    DJ FUNKY-D Sound Producer

    2002年にDJとして活動をスタート。2002~2003年、都内有数のCLUBでDANCE EVENTへの出演等、湘南エリアでのBARスタイルのDJを経験。2009年よりCLUB DJを再スタートさせる。HIP HOP、R&B、REGGAEを中心にALL MIXな選曲で独特なGROOVEを作り出すPLAY STYLEに定評があり、今後の活躍が期待されるDJである。現在、音だけではなく、映像を取り入れたVDJスタイルで東京都内、全国クラブでフロアを沸かしている。また、アーティストのBACK DJやDJ MIX等の音楽制作のエンジニアとしても活動をしており、2011年3月16日に発売された「Electro Baby Love」(発売元 : Sony Music Japan)の制作に携わり、2013年12月25日に発売された「I LOVE PARTY POP」(発売元:Universal Music Japan)のミックスを担当した実績がある。そして、2015年8月19日に発売された「TROPICAL STYLE mixed by MASATO YUKAWA」(発売元:FARM RECORDS)への制作にも携わり、エンジニアとしての活動の幅を広げている。

  • DJ HAYATO

    10代後半より、クラブイベントの活動を開始。数々のイベントに携わり、プロモーターを含め、自身でもイベントのプロデュース活動を行い、2012年にはDJ活動を開始。様々な現場でのALL MIXを経験し、活動の幅を都内全域に広げるまでに成長。翌年には、都内、各地方にゲストDJとしてメインアクトとして出演するまでになる。2016年には六本木ESPRIT TOKYO毎週水曜日「SOUND ESCAPE」を自らプロデュースし、六本木の大人気イベントとして確立。フロアの雰囲気に合わせた幅広いMIXを繰り広げ、着実に成長を遂げ、現在、都内を中心にもっとも勢いのあるDJとして注目を浴びている。様々な活躍が評価され、2017年新たに銀座にGRAND OPENしたLAPIS TOKYOのレジデントDJに就任。

  • DJ FOO

    1995年2月24日生まれ。 舞台女優の母の影響から幼い頃よりBeatlesや、Queenなどの80年代の音楽を叩き込まれながら育つ。中学生の頃からエレクトリックギターにのめり込みロックオタク化。好きな言葉は『ロケンロ-』になる。 10代の終わり頃、たまたま見たDJ QBertのスクラッチに憧れDJを始め、都内のクラブでDJ活動を始め、幅広い選曲と持ち前のキャラで数多くのパーティーからブッキングされるようになる。その後19歳で単身オーストラリアに行き、Gold Coastに位置するSincity Night Clubで開催されるアジアンパーティー MemoryでメインDJを務める。そしてオーストラリア各地のパブや、バーでDJ経験を積む。その後、2017年新たに銀座にGRAND OPENしたLAPIS TOKYOのレジデントDJに2018年10月より就任。

〒104-0061 東京都中央区銀座4-2-17
銀座111レジャービルB1F/1F

お問合せ
03-6228-6516
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